Zoomによるオンライン開催
募集中
No:125263
【P会員限定1社2名まで申込可】
※PSMは専門家や他社への質問を通して、自社の疑問・問題を解決するミーティングです
Liveセミナー・Webセミナーとは異なりますのでご注意ください。
税理士 橋本秀法
| 開催日 | 2026/07/01(水) | 注意事項 | 少人数制のグループワーク型講義です。 参加企業から寄せられた事前質問を基に、講師からの回答、参加者同士の意見交換などを行う予定です。 ★★セミナーの登録について★★ P会員の皆様にメールでご案内させて頂いております「Zoomのお申込みフォーム」から必要事項をご入力の上、ご登録ください。 ■PSMオンライン講座 お申込みから当日までの流れ ステップ1 お申込み → Zoomのシステムより参加URLの送付 ステップ2「事前質問URL」が記載されたメールを国際税務研究会より後日送付します。 ※事前質問等へのご協力をお願い致します。PSMオンラインは皆さまからのご質問を基に運営してまいりますので、ご協力の程お願い致します(事前質問〆切2026年6月23日(火))。 |
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| 開催時間 | 14:00~16:00 (最大延長16:30まで)(接続開始:13:50) | 受講料 |
●国際税務研究会P会員/無料(1社2名様まで) ●定員:24名予定 ※このセミナーは国際税務研究会「P会員企業」のみ参加可能です。 【会員種別のご案内】https://www.zeiken.co.jp/membership/itri.php ※弊社HPよりお申込みの場合、システムの関係上、お申込み画面にて銀行振込・郵便振込の選択画面が表示されます。 国際税務研究会P会員については参加費は「無料」ですので、どちらかを選択していただきお申込みください。 ※当セミナーはWebセミナーとしての販売は致しません。 ※定員になり次第、申し込みを終了させていただきます。 ※国際税務研究会R会員、国際税務研究会読者会員企業で、このセミナーへご興味がある方は、国際税務研究会(kokusai@zeiken.co.jp)まで、お問い合わせください。 |
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| 講師 | 税理士 橋本秀法 | 担当事務局 |
国際税務研究会 東京都千代田区丸の内1-8-2 鉄鋼ビルディング |
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| 講師紹介 | 東京国税局調査第一部国際調査課国際専門官、税大研究部教授、名古屋国税局調査部国際調査課長、東京国税局調査第一部主任国際調査審理官、査察部査察国際課長、課税第一部資料調査第四課長、中野税務署長を経て平成27年7月退官 | |||
| セミナー内容 | ★役務提供対価について他社はどのように処理しているの!? ★控除限度額計算における共通費用等の配分方法や証憑をどのように集めているのか!? 同一所得に対して“居住地国”と“源泉地国”で課税される場合、「国際的な二重課税」が発生します。この二重課税を排除するための方法として居住地国での外国税額控除制度が規定されています。“外国で課税された外国法人税を日本の法人税等から差し引く”という分かりやすい制度ではありますが、しかし実務においては、 ・役務提供対価について現地で源泉徴収されているが、外国税額控除の対象となるのか ・控除限度額の計算においては、“共通費用”や“共通利子”をどのように配分すべきなのか ・外国税額控除の証憑としてはどのような書類を取り寄せるべきなのか。 ――――等々、企業の担当者を悩ませる論点が多々あります。 今回、皆さまからの事前質問をもとにPSMを開催します。外国税額控除の実務でのお悩みや質問をぜひお寄せください。皆さまのご参加をお待ちしております。 ※なお、このPSMは日本の外国税額控除がテーマです。 各国税制や現地での源泉課税の詳細な説明は対象外となります。ご留意ください。 【PSM当日のタイムスケジュール】 1. 専門家への質問事項 /約40分 2. 他社様への質問事項 /約40分 3. まとめ・QA /約10分 |
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(注)空席状況について
「残席僅か」の場合、お申込みのタイミングによっては、満席のためお申込みをお受けできない場合もございますのでご了承ください。残席の詳細につきましては、各研修会主催事務局へお問合せください。
(注)会員・一般の区分について
(1)会員:税務研究会 企業懇話会 税理士懇話会 国際税務研究会P・R会員
(2)一般:上記(1)以外の方
(国際税務研究会主催セミナー、特別研修、特定の会員に限定している一部のセミナー等については上記区分によらず、各案内にその旨記載しています)