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No:120774

90分でヒントが見える!

経理部門の働き方改革のススメ(2018年3月22日収録)

~仕事のスタイルを変えて業務効率を上げるテクニックを伝授~

公認会計士・税理士 中尾篤史

CSアカウンティング㈱専務取締役
日本公認会計士協会 租税調査会 租税政策検討専門部会・専門委員
会計・人事のアウトソーシング・コンサルティングに特化したCSアカウンティング㈱の専務取締役として、中小企業から上場企業及びそのグループ会社向けに経理サービスをひろく提供している。
【主な著書】「経理部門の働き方改革のススメ」(税務研究会)、「正確な決算を早くラクに実現する 経理の技30」、「BPOの導入で会社の経理は軽くて強くなる」、「対話式で気がついたら決算書が作れるようになる本」、「これならできる!経理実務 請求書・領収書編」、「 経理・財務お仕事マニュアル」(税務経理協会)、「たった3つの公式で「決算書」がスッキリわかる」(宝島社)、「経理・財務スキル検定[FASS]テキスト&問題集」(日本能率協会マネジメントセンター)、「コレだけは知らなきゃヤバイよ!会計」(すばる舎)、「節約法人税のしくみ」(祥伝社)等


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収録日 2018/03/22 受講時間 90分
受講料 ¥ 8,140
視聴期限3週間
動画必ずご利用規約をご確認ください。
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内容政府が掲げる働き方改革の呼び声のもと、あちらこちらの職場で労働生産性の向上や業務改善に向けた取り組みが検討され、さまざまな試みがなされています。
しかし、現実はどうかというと、物流関係などの労働集約型の産業ではその実現は容易ではなく、経理部門も同改革が困難な部署の一つと言われています。絶対的に減らせない事務処理量に加えて間接部門のスリム化の流れで人員が絞られているからなおさらでしょうか。
ただ、だからこそ経理が先鞭をつけて改革を実現できれば、他の部門の取り組みを促す呼び水にもなるのではないでしょうか。
そこで、本セミナーでは、長年経理部門の合理化を指南してきた講師が、業務上の課題をあぶり出し、具体的な解決テクニックをお伝えします。
収録内容・チャプター■動画収録内容
1.Prologue 働き方改革が企業の成長源泉(7:20)
2.経理部門が抱える課題(15:37)
3.ムダを省く経理のテクニック(22:28)
4.ムラをなくす経理のテクニック(24:04)
5.ムリをなくす経理のテクニック(13:43)
6.外部を活用した改革のテクニック(6:08)
備考テキストについては、ご購入後にご連絡いたします視聴ページにて、PDF版をダウンロードいただけます。
書籍「経理部門の働き方改革のススメ」もあわせてご利用いただきますと、より理解が深まります。書籍の詳細は、下記【関連書籍】をご覧ください。
レコメンド

☆経理部門が働き方改革を実施する意義は? その意義を確認します。
☆どこがボトルネック? 合理化を阻害する経理部門特有の課題をあぶり出します。
☆こうすれば効率化を実現できる! 秘伝のテクニックをお教えします。
☆システム導入をしなくて可能なアナログ手法もたくさんあります。
☆税理士先生へ。ぜひ顧問先様に解決策をアドバイスしてください。

(注)空席状況について
「残席僅か」の場合、お申込みのタイミングによっては、満席のためお申込みをお受けできない場合もございますのでご了承ください。残席の詳細につきましては、各研修会主催事務局へお問合せください。

(注)会員・読者・一般の区分について
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(特別研修、特定の会員に限定している一部のセミナー等については上記区分によらず、各案内にその旨記載しています。)