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No:125084

「会計基準の重要項目」退職給付会計基準

公認会計士 税理士 太田達也

慶応大学経済学部卒業後、第一勧業銀行(現みずほ銀行)を経て、太田昭和監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)入所。平成4年公認会計士登録。現在は、会計・税務・法律など幅広い分野の知見と情報力を活かし、書籍の執筆やセミナー講師として活躍中。主な著書に、「『固定資産の税務・会計』完全解説」、「『解散・清算の実務』完全解説」、「『収益認識会計基準と税務』完全解説」、「消費税の『インボイス制度』完全解説」、「『自己株式の実務』完全解説」、「『新リース会計基準と税務』完全解説」(いずれも税務研究会)など多数。

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収録日 2025/10/08 受講時間 120分
受講料 税込価格 ¥ 36,300(税抜価格 ¥ 33,000)
視聴期限3週間
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内容「会計基準の重要項目」退職給付会計基準
退職給付会計の趣旨・考え方、会計処理の仕組みを説明したうえで、退職給付債務等の計算方法について具体例を交えながら詳しく解説します。また、未認識数理計算上の差異等の即時認識、期間配分の方法、年金資産の取扱い等についても取り上げます。
収録内容・チャプター1.(P.1~)退職給付会計の趣旨、適用範囲(16:56)
2.(P.2~)会計処理の仕組み・概要(17:41)
3.(P.5~)退職給付債務の算定(26:22)
4.(P.10~および資料)計算例、退職給付会計に係る仕訳(26:23)
5.(P.11~)期間配分方法(10:41)
6.(P.12~)未認識項目と遅延認識(9:23)
7.(P.14~)年金資産、小規模企業における簡便法、IFRSとの差異(8:34)
備考テキストについては、ご購入後にご連絡いたします視聴ページにて、PDF版をダウンロードいただけます。