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No:125085

「会計基準の重要項目」過年度遡及会計基準

公認会計士 税理士 太田達也

慶応大学経済学部卒業後、第一勧業銀行(現みずほ銀行)を経て、太田昭和監査法人(現EY新日本有限責任監査法人)入所。平成4年公認会計士登録。現在は、会計・税務・法律など幅広い分野の知見と情報力を活かし、書籍の執筆やセミナー講師として活躍中。主な著書に、「『固定資産の税務・会計』完全解説」、「『解散・清算の実務』完全解説」、「『収益認識会計基準と税務』完全解説」、「消費税の『インボイス制度』完全解説」、「『自己株式の実務』完全解説」、「『新リース会計基準と税務』完全解説」(いずれも税務研究会)など多数。

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収録日 2025/10/08 受講時間 90分
受講料 税込価格 ¥ 36,300(税抜価格 ¥ 33,000)
視聴期限3週間
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内容「会計基準の重要項目」過年度遡及会計基準
過年度遡及会計基準について、その考え方や仕組みを説明した上で、会計方針の変更を行ったときの遡及処理およびその場合の税務申告との関係、過去の誤謬の訂正を行ったときの会計処理と税務申告との関係などを詳しく解説します。
収録内容・チャプター1.(P.1~)Ⅰ遡及処理が必要となるもの(5:23)
2.(P.2~)Ⅱ.会計方針の変更(34:32)
3.(P.7~)Ⅲ.表示方法の変更(6:06)
4.(P.7~)Ⅳ.会計上の見積りの変更(6:03)
5.(P.8~)Ⅴ.過去の誤謬の訂正(29:57)
6.(P.14~)VI.会社法の計算書類への影響(4:56)
備考テキストについては、ご購入後にご連絡いたします視聴ページにて、PDF版をダウンロードいただけます。