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新任
No:125311
公認会計士 福原俊
管理会計ラボ株式会社 代表取締役
監査法人トーマツ(現有限責任監査法人トーマツ)を経て、大正製薬㈱、CBグループマネジメント㈱など上場会社3社にて、通算10年。スタッフから経理部長・経営管理室長を含む管理職まで多様な立場を経験し、経理・財務・経営管理など経営財務分野の幅広い業務に従事。その後、管理会計ラボ㈱に参画し、管理会計や会計実務の分野を中心に、セミナー講師、雑誌の執筆などに活躍中。また、SOELU株式会社の社外監査役にも従事。事業会社での豊富かつ多様な実務経験を生かし、エクセルやGoogleスプレッドシートなどを使った業務フローと仕組みの再構築、経営陣への報告資料の内容見直しと作成早期化の両立、開示資料まで一気通貫した情報プロセスの構築などを得意とする。グロービス経営大学院修了(MBA)。
| 収録日 | 2026/05/22 | 受講時間 | 150分 |
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| 受講料 | 税込価格 ¥ 36,300(税抜価格 ¥ 33,000) | ||
| 視聴期限 | 3週間 | ||
| 動画 | 必ずご利用規約をご確認ください。
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| 内容 | 経理業務で求められる「スピードと正確性」 経理業務には専門的な会計や税務の知識も必要ですが、「スピードと効率性」を実現するために最も重要なスキルの一つがExcel活用スキルです。ここで重要なのは、単にたくさんの関数などを使いこなすことではなく、目的に応じて必要なExcel機能を上手に活用できることです。 しかしながら、経理担当者はExcelを使っている時間が業務の半分以上を締めているのに、経理業務に即したExcelの考え方や業務活用戦略を学ぶ機会は社内では多くありません。そのため、Excelの考え方や業務活用戦略を学ぶことで、業務効率を大きく変えることができるのです。 このセミナーでは、「スピードと正確性」の両方を達成するための、「作る」をメイン業務としている新人・新任経理担当者を対象に、Excelの考え方と業務活用方法をお伝えします。 AIやRPAなどの技術が進化する今だからこそ、「Excelをどう使うか」を理解している人材は、むしろ価値が高まっています。 Excelは依然として経理業務の中心にあるツールであり、AI時代の業務効率化を支える重要なスキルです。 このセミナーを通じて、目的に応じて必要なExcelを選び、正確さとスピードを両立できる経理担当者を目指しましょう。 |
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| 収録内容・チャプター | 1.全体像(8:57) 2.経理・予算管理のExcel活用の大原則(30:50) 3.「作る」 担当者が用意するExcel 【1】有形テクニック編(1)(31:36) 4.「作る」 担当者が用意するExcel 【1】有形テクニック編(2)(31:51) 5.「作る」 担当者が用意するExcel 【2】無形テクニック編(1)(27:09) 6.「作る」 担当者が用意するExcel 【2】無形テクニック編(2)、まとめ(17:18) |
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| 備考 | ※テキストは、ご購入後にご案内する視聴ページから、PDF版をダウンロードいただけます。 ※セミナー内容に関する講師への質問は承っておりません。ご了承ください。 |
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2026/5/22に開催したLive配信セミナーを収録したものです。
定額プランでも期間限定公開中です。この機会にぜひご受講ください。
単品販売・オプション利用の受付終了日時:2026年9月8日(火)15:00
定額プラン視聴可能期間:2026年9月30日(水)23:59まで