【お役立ち資料】EPA活用で関税コストを持続的に削減
~業務を標準化し、属人化からの脱却~

輸出入企業にとって関税は、収益に直結する重要な課題の一つです。例えば、年商1兆円超の製造業では、年間数億円規模の関税コストが発生する場合もあります。関税負担を軽減する代表的な制度がEPA(経済連携協定)です。

本資料では、こうしたグローバル企業が抱えるEPA活用に関する課題を解決し、企業グループ全体で関税コストを継続的に削減する方法をご紹介します。

関税コストを「削減可能なコスト」に変える第一歩として、EPAの活用と競争力向上にお役立てください。

 

こんな人におすすめ

・EPAを活用しているが、担当者任せの運用に不安を感じている方

・海外取引があるものの、EPAの活用余地を把握できていない方

・複数部署・サプライヤーを巻き込むEPA体制を構築したい方

 

 

内容

1.関税コスト削減=原価低減の大きなチャンス、気づいていますか?

2.EPA(経済連携協定)とは?

3.EPA業務における「3つの壁」とその克服への道筋

4.課題を乗り越えるための具体的な解決策

5.EPA活用の成功事例

ああ5-1. ①:株式会社デンソー
ああ5-2. ②:スズキ株式会社

6.両社から学ぶ、体制構築成功の3つのポイント

7.おわりに:これからのEPA活用に必要なこと ~加速する競争への対応~

 

 

 

東京共同会計事務所とは

当事務所は国内発独立系の専門特化ファームとして、1993年に創業。
代名詞であるストラクチャード・ファイナンスをはじめ、コーポレート・ファイナンス、プロジェクト・ファイナンス、国内税務、国際税務を柱に国内外の会計・税務、財務におけるクライアント課題に広角に応えるサービス体制を構築。
徹底したクライアント主義による知識の研鑽、​そしてサービスの巧みな編集を行い、クライアントの一手を​より確かなものへ​と導きます。

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・プロジェクト・ファイナンス
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・再生可能エネルギー関連
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・財務管理高度化支援
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非上場
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