デジタルインボイスの最新動向と今何をすべきか
<無料オンデマンド配信>2026年12月25日(金)まで
2026/09/10
昨年、800名を超える方にご視聴いただき、ご好評をいただいたデジタルインボイスセミナーを今年も開催いたします。
講師には昨年に引き続き、デロイト トーマツ税理士法人の溝口史子氏をお迎えし、諸外国におけるデジタルインボイスの最新動向とグローバル企業に求められる対応について解説いただきます。
現在、80カ国以上でデジタルインボイスの発行が義務化されている、又は今後の導入が計画されています。
本セミナーでは、各国の最新動向を確認するとともに、義務化の影響を受けるグローバル企業に求められる実務対応について、4つのステップで判りやすく説明します。
グローバル展開している事業会社の経理・税務部門必見のセミナーです。
ぜひこの機会にお申込みください。
このような方におすすめです!
□ グローバル展開している事業会社の経理・税務部門の方
□ 各国におけるデジタルインボイスの最新動向を把握したい方
□ ViDAにおける2030年7月から適用される主な改正内容を把握したい方
□ グローバル企業に求められる実務対応について知りたい方
セミナープログラム
デジタルインボイスの最新動向と今何をすべきか(約50分)
- デジタルインボイスの最新動向(デジタルインボイスの概要、各国の義務化・導入計画の状況)
- ViDAとEUのデジタルインボイス(デジタルインボイス発行義務およびデジタル報告義務)
- デジタルインボイス対応のアプローチ(4つのステップ、グローバルガバナンス体制の構築など)
講師:デロイト トーマツ税理士法人 間接税サービス部門長 溝口史子 氏
■配信期間
2026年8月24日(月) ~ 2026年12月25日(金)
■参加費
無料
■主催
株式会社TKC
講師紹介
デロイト トーマツ税理士法人 間接税サービス部門長 溝口 史子 氏
【プロフィール】
ドイツ税理士として勤務した経験を活かし、EU付加価値税法についての助言、諸外国の付加価値税制度及び米国セールスアンドユースタックスについての助言を提供する。国際取引のコスト・リスク・ビジネスを考慮した各国間接税法の分析に基づくストラクチャリング案件に従事する。政府研究会委員として付加価値税の国際的な潮流に根差した消費税制度の改正提言も行う。
株式会社TKCとは
TKCは、昭和41年(1966年)の創業以来、一貫して会計事務所と地方公共団体の2つの分野に専門特化した情報サービスを展開してまいりました。
上場企業を中心とする大企業向けに提供している「TKC連結グループソリューション」は、現在、日本の上場企業の4割超でご利用いただいており、そのシステム活用を税理士・公認会計士約1,700名(TKC全国会 中堅・大企業支援研究会会員)が支援しています。財務会計、連結決算、電子申告、グループ通算制度、インボイス制度、海外子会社管理への対応といった、税務・会計業務のコンプライアンス向上と合理化に貢献するための活動を積極的に展開してまいります。
- 本件に関する
お問い合わせ先 - 株式会社TKC セミナー事務局
E-mail:TKCSeminar@tkc.co.jp

















