厚労省によるセルフメディケーション税制解説

今年1月からスタートしたセルフメディケーション税制は、一定の医薬品の購入額が1万2千円を超える場合、その超える部分の額について所得控除できる制度。この制度の留意点等を厚生労働省担当官が解説する。