IASB より有用な情報開示のためのガイダンスを提案

 国際会計基準審議会(IASB)は3月25日,IFRSの開示要求を改善するための新たなアプローチに関する公開草案を公表した。情報のボイラープレート化を低減させ,より有用な情報の提供を目的とする新たなガイダンスを提案。併せて当該ガイダンスを用いたIFRS第13号「公正価値測定」とIAS第19号「従業員給付」の改訂も提案している。

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