ソフト受注制作も工事契約基準の対象へ

 ASBJの専門委員会では現在、工事契約会計基準(案)を策定しているが、6月8日の審議では、同会計基準の適用範囲の考え方が明らかにされた。適用範囲は、「工事契約」+「それに準ずるもの」とし、ソフトウェアの受注制作も対象とすることが打ち出されている。
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