監査研究学会が東日本部会~コンバージェンスで厳しい意見も

 日本監査研究学会は7月14日に第29回東日本部会を開催。パネリストの一人として登壇した国際会計基準審議会(IASB)の山田辰己理事は、会計基準のコンバージェンスについて、日本が置かれている状況は危機的で、ある種の決断が必要な時期になっているという見解を示した。
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