新収益認識基準への対応 具体的にどんな事をいつまでにやれば間に合うか?

~強制適用に向けたモデルロードマップ&ToDoリストのご紹介~
【企業懇話会Topics】

本年3月に公表された新収益認識会計基準。公表と同時に多くの企業が本決算業務に突入し、新年度の第一四半期決算もそろそろ落ち着くこの頃、まずは新基準の読み込みから始めようかといった雰囲気の中、このような声がにわかに上がっています。

『何をどれくらいのスケジュール感でやれば強制適用までに間に合うのかな?』
当基準は企業の売上に直接影響を及ぼすことから、販売部門やシステム部門はもちろん、法務・内部統制部門等までも巻き込んでの対応が余儀なくされると考えられています。それだけに、対応必要事項を包括的に整理し、ゴールまでの道筋をきちんと敷いた上で、最高のスタートを切りたいところです。

企業懇話会では、実例検討部会や説明会等のイベント開催だけでなく、企業の経理担当者の業務サポートのため、様々な場面で活用していただける資料の提供を行っております。


企業懇話会オリジナルコンテンツ
収益認識会計基準対応 モデルロードマップ&ToDoリスト

180803 新収益認識基準への対応 具体的にどんな事をいつまでにやれば間に合うか?経理部門内のミーティング、基準対応の社内プロジェクト等にてご活用いただけます。
なお、データをダウンロードの上、加工・アレンジしてご活用いただくことも可能です。
<配布対象者>企業の経理実務責任者および担当者
このデータをご活用されたい方、またご興味がある方は「企業懇話会事務局」までお問い合わせ下さい。
TEL:03-6777-3461
E-Mail: kigyo-konwakai@zeiken.co.jp


<企業懇話会とは?>
経理部門の統括責任者・実務担当責任者向けの会員制度です。
税制・会計基準の改正が企業経理に与える影響・課題解決への実務的アドバイスや、会員企業が抱えている最新の問題意識・課題・他社の事例情報の共有ができる研究部会のご招待など、実務志向の各種特典をご用意しております。

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