JICPA研究大会 早期のIFRS導入判断を

 日本公認会計士協会は7月19日、熊本市ホテル日航熊本で「第33回日本公認会計士協会研究大会」を開催した。1,000人近くの参加者を集め、「IFRS原則主義へのチャレンジの進展~作成者、監査人の相互理解、基準設定主体の役割~」、「公認会計士の職業倫理の高揚への取組み」など午前・午後各4セッションの研究発表が行われた。また、大会の最後には、東証斉藤社長が「我が国証券市場の展望と公認会計士への期待」と題して講演した。
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