〈KAM〉建設業や情報・通信業で工事進行基準関係が目立つ

 2021年3月期から本適用が始まった「監査上の主要な検討事項」(KAM)について集計・分析する本シリーズ。第5回は,連結財務諸表に記載されたKAMの内容(領域)に関して,業種別の傾向を分析する。建設業や情報・通信業では特に「収益認識」が目立つ結果となった。

  • ZEIKEN LINKS211115

  • 図解でわかる!インボイス制度

  • 税務通信電子版(アプリ)

  • 経営財務電子版(アプリ)

  • 経過クイズ

  • まんが

  • ついった

  • ついった(出版)

  • メールマガジン