24年度の四半期も現行処理を継続可能に

企業会計基準委員会(ASBJ)は11月14日、第514回本委員会で「中間会計基準等(仮称)」について審議した。2024年4月以降の四半期も現行の会計処理を継続可能とする短期的な対応等が示された。前回審議で廃止提案のあった「前四半期の貸倒実績率等を用いた簡便法」も、経過措置により適用を認める方向( 3頁 )。

  • PRESSLINKS230921

  • 企業懇話会 リニューアル

  • 通信DB インボイス制度関連記事特集

  • 官公庁公表資料リンク集

  • 税務通信テキスト講座

  • 図解でわかる!インボイス制度(11/30まで掲載)

  • 税務通信電子版(アプリ)

  • 経営財務電子版(アプリ)

  • まんが

  • ついった

  • メールマガジン