ASBJ 後入先出法の選択適用を廃止へ

 ASBJは、国際会計基準審議会との会計基準のコンバージェンスの観点から、棚卸資産の評価方法のひとつである「後入先出法」の適用を認めない方針を固めた。年内にも審議をスタートさせ、2008年前半にも新会計基準の公開草案を公表したい考えだ。
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