?このページについて
他社に開発を委託したソフトウェアの取得価額等
法人税 取得価額 減価償却※ 事例の内容は回答年月日時点の情報に基づくものです
[質問]
現在、ソフトウェアメーカーへ自社利用目的のソフトウェア開発を依頼しており、開発金額は1億円、完成・引き渡しは12月を予定しています。
また、引渡し後にバグが発生することが予想されており、3か月間の修正対応(契約金額3000万円)を行う工程が含まれています。
つきましては、以下の点についてご教示いただけますでしょうか。
1.引き渡し後に実施するバグ修正工程(3000万円)については、修繕費として処理すべきか、もしくはソフトウェアの取得価額に含めて計上すべきか。
2.12月に引き渡しを受けるソフトウェア(1億円)については、12月から減価償却の計上を開始して差し支えないか。
[専門家からの回答] ※税理士懇話会が顧問契約している専門家の一覧はこちら
まず、ソフトウェアの………
(回答全文の文字数:637文字)
- 「事例データベース」・「税理士懇話会」についてもっと詳しく見る お試し申込
この続きは税理士懇話会 会員限定コンテンツ「事例データベース」に収録されています
「税理士懇話会」会員になると、本事例だけでなく約13,000件のプロが悩んだ厳選事例が読み放題! 詳しいサービス内容は下記ボタンよりご覧ください。無料でお試しいただけるIDもご案内させていただきます。
「税理士懇話会」会員になると、本事例だけでなく約13,000件のプロが悩んだ厳選事例が読み放題! 詳しいサービス内容は下記ボタンよりご覧ください。無料でお試しいただけるIDもご案内させていただきます。




