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書評 秋葉 賢一 著『報酬にみる会計問題』

(日本公認会計士協会出版局/本体3,500円+税)

書評 浜田 康 著『市場の守り人~証券取引等監視委員会の使命』

(同文舘出版/本体3,400円+税)

書評 木ノ内 敏久著『日本企業のガバナンス改革』

(日経文庫/本体1,000円+税)

書評 鈴木 広樹 著『適時開示実務入門(第3版)』

(同文舘出版刊/本体2,200円+税)

書評 竹村 純也著『ダイアローグ・ディスクロージャー -KAMを利用して「経営者の有価証券報告書」へとシフトする-』

(同文館出版刊/本体2,200円+税)

書評 中野 貴之編著『IFRS適用の知見-主要諸国と日本における強制適用・任意適用の分析-』

(同文舘出版刊/本体4,300円+税)

書評 水口啓子著『本気で取り組む ガバナンス・開示改革‐経営者とアナリストによる価値共創‐』

(中央経済社刊/本体2,300円+税)

書評 八田進二著『「第三者委員会」の欺瞞‐報告書が示す不祥事の呆れた後始末』

(中央公論新社/本体860円+税)

書評 孫 美■著『会計の国際化と制度設計』

(中央経済社刊/本体4,600円+税)

書評 田中 智徳 著『不正リスク対応監査』

(同文舘出版刊/本体3,200円+税)

書評 松本祥尚・町田祥弘・関口智和 編著 『監査報告書論 KAMをめぐる日本および各国の対応』

(中央経済社刊/本体5,000円+税)

書評 加藤 裕則 著『会社は誰のものか‐経済事件から考えるコーポレート・ガバナンス』

(彩流社刊/本体1,700円+税)

書評 市川 祐子著『楽天IR戦記‐「株を買ってもらえる会社」のつくり方』

(日経BP/本体2,000円+税)

書評 町田祥弘 編著『監査の品質に関する研究』

(同文舘出版刊/本体5,800円+税)

書評 EY新日本有限責任監査法人 著『業種別不正パターンと実務対応 100社事例分析』

(中央経済社刊/本体2,400円+税)

書評 青山学院大学大学院会計プロフェッション研究センター編 『青山アカウンティング・レビュー 第8号―収益の認識他―』

(税務経理協会刊/本体2,000円+税)

書評 Sean Stein Smith 著 伊藤和憲・小西範幸 監訳『戦略的管理会計と統合報告』

(同文舘出版刊/本体2,900円+税)

書評 越智 信仁 著 『社会的共通資本の外部性制御と情報開示―統合報告・認証・監査のインセンティブ分析』

(日本評論社刊/本体3,700円+税)

書評 監査の品質に関する研究会 編 『監査の現場からの声~監査品質を高めるために』

(同文舘出版刊/本体2,300円+税)

書評 西川郁生 著『会計基準の考え方 学生と語る23日』

(税務経理協会刊/本体2,600円+税)